think | ねずみのおつまみ

今年最後のひとりごと

サヨナラ2005
2006は、これから来る新年…NEW YEAR。
NEW YEARは、新しい年。

来年は、アタラシイ トシ?
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    よせてはかえす…

    躁 と 鬱
    陰 と 陽
    白 と 黒

    high と low
    bright と dark
    positive と negative

    希望 と 絶望
    平静 と 動揺
    歓喜 と 落胆

    努力 と 諦め
    笑み と 涙
    受け入れ と 拒絶

    よせては かえす なみのよう…
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      空想散歩

      幻想の森を歩く。
      誰かを待っているのか、誰かを探しているのか、
      誰にも会いたくないのか。
      森を抜けると何があるのか…。

      結末は誰にもわからない。
      でもきっと不幸ではないのだろう。
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        ひとりごと

        それは…立場や状況、感情的な物によって違うのであって
        受け取り方は色々だ。
        誰もが自分と同じ感じ方をする事はありえない。

        たとえそれが自分の受け取り方と、かけ離れたものであっても
        立場を逆転させてみると見えて来るものだってある。
        気づかなかった事に気づいたりするものだ。
        自分が好ましく思ってる事も、果たして皆同じように思っているのか…。

        どちらが正しいとか、おかしいとかではない。
        自分の範疇にない事も存在すると言う事、
        そういう見方もアリと言う事なのだ。

        少なくとも、私はその輪の中に居たくはない。
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          衝動

          また、聴くために聴く…。昼間スピーカーで聴く音量は『15』ヘッドホンで聴くレベルは『23』だ。聴くのは『自分で作ったベストMD』好きな曲ばかりだから、当然ナチュラルハイ状態。よくわからない高揚する気持ちでいっぱいになり、何かをやらかしたくなる。何かってそれは犯罪とかイケナイ事では無く、すごく大きな絵を描きたくなるとか、独りで行ったことないようなとこへ行ってみたりだとか、実にちっぽけな事だ…。
          でも、それは大概時間と共に気力は薄れ、実行される事はほとんど無い、悲しい事に。つまり、その得体の知れない衝動を爆発させたいのだ。

          『行動』は起こせなくても『気持ち』はなんとか持続出来るんでは?そんな風に思ったら、なんだか自分が無敵な人間に思えて来た。何が起きても動じない「で?」って言える人間だ(笑)「で?だから?」…あぁ、なんて無敵なんだ(笑)サイコー!

          果たして『無敵なねずみ』になれるか!?
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            ひとりごと

            『じれったい』というタイトルの歌があったっけ。
            答えが出ないのは、ある意味じれったい。
            でも、焦ってもどうなるものでもない。
            出た答えも、本当の答えじゃないかもしれない。
            その場しのぎの答えかもしれない。

            本当の答えを知りたいのか、
            その場しのぎでも、虚偽の答えで己を騙したいのか

            ジブンデモ ワカラナイ。

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              意思表示

              例えば、インディーズで活躍中のアーティストに対し
              メジャーになって欲しくないと思うファン心理。
              例えば、珍しかった物がいつの間にか流行り出す現象。

              自分だけの楽しみだった美味しいディナーを誰もが普通に食べ始めるような…。
              そんな時私は一人方向転換し、普段は自分で作ったおにぎりでいいや、美味しいディナーは特別な時にだけ食べればいいんだ…って思うんだ。
              『価値』なんて自分が決めるもの。高価な物も安物も大切さなんて自分で決めるもの。自分が納得すればそれでいい。例え他人にどう思われようと。
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                ひとりごと(続いちゃったなぁ)

                自分の位置ってどこだろう。
                もちろん、自分ではわかってるつもり。
                だけど人が与える位置は、自分の認識と違ったりする。
                人も自分の認識と合致してると思ってたのに…。
                そんなことはなくて、ただ認識のズレを感じているだけなのか…
                勘違いか、妄想か…

                ワタシ二ハ ワカラナイ。
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                  ひとりごと

                  同じ目線でがじを見る。何思ってるんだろうなぁ。またなんか四角い物自分に向けてるなぁなんて思ってるのかな。…何にも考えてないのかな。

                  何か考えてても、なーんにも考えてなくても、君はねずみにはなくては(いなくては)ならないもの。がじがいれば何が起きても大丈夫。どう変化しても乗り越えられる。

                  秋の長雨。気持ちいい秋空はいつ見れるだろう。

                  ワタシノ ハレ ハ イツナノカ ?
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                    しっかりしろよ、大人!

                    高校生限定のドラフトで前代未聞の珍事(?)があったらしい。一人の選手に対し複数球団が手を挙げた場合、交渉権をクジで決める物だが、一度当たったとガッツポーズをとった球団GM(ないし監督)だったが、あとで実は外れていた事が判明…。しかもこの間抜けなミスがこの日二回も起きていたのだ(-"-;)一人めの犠牲者(の高校生)は、外れたと思ってた子供の頃からファンだった球団が実は当たっていて、とても嬉しそうだった。しかし、悲劇はもう一人の犠牲者だ…。始めは地元球団に当ててもらい、涙ぐんでさえいたのに実は外れていたと知らされ、顔色は一変…頭の中真っ白とはこの事ではないだろうかと思う程、しばし茫然といった状態。記者に、あらためて今の気持ちは?と聞かれ、数秒間たって「嬉しいです」と笑顔を『作って』答えていた。しかも、本人は台湾からの留学生で、かたことの日本語でだ!!(;_;)

                    何故、こんな悲劇が生まれたのか…。抽選で引く用紙には当たりにも外れにも主催の印鑑の判が押してあり、当たりの用紙には更に『交渉権確定』と判が押されているのだそう。しかし、前回(今まで)の抽選の際は外れの用紙は『白紙』だった。だから(白紙ではなく判が押されてあったから)引いた人間は見た瞬間当たったと思ったのだ…。
                    何故!?何故、事前に当たり外れの判別の説明がなされない?今回から変ったのなら尚更ではないか?せめて、一回目の間違いで説明があれば、二回目の間違いは起こらなかったのでは?つーか、起こり得ないでしょう!!

                    逆指名権のない高校生の野球人生がかかってる大事なドラフトで、そんなアホなミスしてんじゃないよ!あんないたいけな十代の子に作り笑いさせてるんじゃないよ!!子供に気を使わせてどーすんだよ!!

                    もっとしっかりしろよ、大人!
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                      S M T W T F S
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